メディアと動物

May 30

fyeahshibainu:

(via in bag #犬 #柴犬 #dog #黒柴 #shibainu #shiba #わんこ)

fyeahshibainu:

(via in bag #犬 #柴犬 #dog #黒柴 #shibainu #shiba #わんこ)

(via katoyuu)

May 29

(Source: thepredatorblog, via otsune)

[video]

そうなん?

maido3:

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そうなん?

maido3:

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(via oosawatechnica)

“ウチの旦那は高校時代からのエロゲマニア。相当ハードなの。エロ漫画も結構持ってる。押入れは凄い事に。でも浮気はせず、まっすぐ帰宅し、ギャンブルもせず、酒に溺れもせず、タバコも私が妊娠してから即止め、進んで育児にも協力してくれる。だからこそ、反ポルノ団体の主張は一切受け入れられない。” — Twitter / maruru2178 (via katoyuu)

お金取れるレベルのかわいさ

お金取れるレベルのかわいさ

(Source: oxhair, via katoyuu)

May 28

crookedlane:

「店番頑張るよ!」 的な猫さんの画像5枚 - 〓 ねこメモ 〓

crookedlane:

「店番頑張るよ!」 的な猫さんの画像5枚 - 〓 ねこメモ 〓

(via 778)

5月1日の笑点の前座はケーシー高峰師匠。

出てきていきなりスーパーブラックなネタ。

”放射能の原産地、福島県いわき市よりやってまいりました。皆様方に放射能をお分けしたいと思います”

と言ってトレードマークの白衣をパタパタ。

素晴らしい!
もしかしたら暫くはテレビに出られないかもしれない、下手をすれば不謹慎と糾弾されかねないネタをGWの日曜日のお茶の間向け番組で披露する覚悟。
言ってはならない(かもしれない)タブーにチャレンジしてこその芸。

ケーシー高峰は下品でエロでアナーキーな芸風が持ち味だけど、俺はそうした日常からかけ離れたところから社会を観察し反映させる芸が大好きで、そういうのはモンティ・パイソンが代表的だけど、普遍的な意味を持ったり時代を超えて人を笑わせる力があると思っている。

そして昨日のケーシー高峰は不謹慎で下品で、しかし力いっぱいの抗議を含んでいて最高だったと思う。
”ウソをつかれたよ” などという稚拙な表現ではない、本物の表現者だからこそ出来る芸だった。ぜひもう一度見たい。
” — ケーシー高峰の放射能ネタ:東京都市大塩尻高校に通うムスコのお父さん:So-netブログ (via toronei)

(via kotoripiyopiyo)

“なので、僕の個人的な結論としては

「ソーシャルメディアで隠しごとをするのは不可能」

だと思っています。

正確に言うと、自分がプライバシーだと思うものは完全に自分(もしくは非常に親密な仲)に閉じておくべきだし、そうでないのであれば、もうオープンしている情報と同じだと考えたほうがいいわけです。

他の人がいる飲み会にいっている時点で、それを隠せると思うこと自体が変というわけです。” — ほとんどがオープンになるソーシャルメディアの時代での心構え - nanapi社長日記 @kensuu (via otsune)

(via otsune)

“最初のうちはアスキーでの仕事が忙しく、断っていたのですが、取材でアメリカの『WIRED』の編集者と親しくなり、同誌にも寄稿を始めました。
驚いたのはアスキーの同僚たちが他誌での記事内容をすごく誉めたことです。本質的にはそれまでアスキーの媒体で書いていたのと同じようなメッセージを伝えているだけなのに、なぜだろう?と。──そして気がついたんです。これが当時のアスキーだけでなく、日本全体に対しても言えることかもしれませんが、日本では組織の中でどんなに頑張っていても、最初のうちは評価されても、だんだんとそれが当たり前になり感謝されなくなり、関心すら持ってもらえなくなると。ところが、一歩、外に出て別の場所で活躍すると、たちまち新鮮な目で見られて「凄い!」となるのです。
日本のアーティストやデザイナーたちが、国内では低く見られているのに、海外などで受賞したとたんに「あの人は凄い!」などと賞賛されるのと似た構図だと思います。” — プロフェッショナルインタビュー:林信行 - LinkedIn navi [リンクトインナビ] (via otsune)

(via otsune)