(via katoyuu)
(Source: thepredatorblog, via otsune)
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そうなん?
(via oosawatechnica)
ウチの旦那は高校時代からのエロゲマニア。相当ハードなの。エロ漫画も結構持ってる。押入れは凄い事に。でも浮気はせず、まっすぐ帰宅し、ギャンブルもせず、酒に溺れもせず、タバコも私が妊娠してから即止め、進んで育児にも協力してくれる。だからこそ、反ポルノ団体の主張は一切受け入れられない。 — Twitter / maruru2178 (via katoyuu)
お金取れるレベルのかわいさ
(via 778)
(via kotoripiyopiyo)
なので、僕の個人的な結論としては
「ソーシャルメディアで隠しごとをするのは不可能」
だと思っています。
正確に言うと、自分がプライバシーだと思うものは完全に自分(もしくは非常に親密な仲)に閉じておくべきだし、そうでないのであれば、もうオープンしている情報と同じだと考えたほうがいいわけです。
他の人がいる飲み会にいっている時点で、それを隠せると思うこと自体が変というわけです。
— ほとんどがオープンになるソーシャルメディアの時代での心構え - nanapi社長日記 @kensuu (via otsune)
(via otsune)
最初のうちはアスキーでの仕事が忙しく、断っていたのですが、取材でアメリカの『WIRED』の編集者と親しくなり、同誌にも寄稿を始めました。
驚いたのはアスキーの同僚たちが他誌での記事内容をすごく誉めたことです。本質的にはそれまでアスキーの媒体で書いていたのと同じようなメッセージを伝えているだけなのに、なぜだろう?と。──そして気がついたんです。これが当時のアスキーだけでなく、日本全体に対しても言えることかもしれませんが、日本では組織の中でどんなに頑張っていても、最初のうちは評価されても、だんだんとそれが当たり前になり感謝されなくなり、関心すら持ってもらえなくなると。ところが、一歩、外に出て別の場所で活躍すると、たちまち新鮮な目で見られて「凄い!」となるのです。
日本のアーティストやデザイナーたちが、国内では低く見られているのに、海外などで受賞したとたんに「あの人は凄い!」などと賞賛されるのと似た構図だと思います。
— プロフェッショナルインタビュー:林信行 - LinkedIn navi [リンクトインナビ] (via otsune)
(via otsune)